イタリアのミケランジェロ財団が2年に1度、1つの島を丸ごと展覧会場にし、1ヶ月間の祭典が行われます!
「Homo Faber 2026 : An Island of Light」は、2026年9月1日から9月30日までイタリア・ヴェネツィアのサン・ジョルジョ・マッジョーレ島で開催される、世界最高峰の現代工芸・職人技の祭典(ビエンナーレ)です。
今回のテーマは「An Island of Light(光の島)」: 光、素材、そして人間の手によるものづくりの本質的な関係性を深く掘り下げます。
また、今回はアーティスティック・ディレクターとしてイギリスの著名なアーティスト兼デザイナーであるエス・デヴリン(Es Devlin)が就任。チーニ財団の歴史的建造物内に、15の没入型インスタレーションを展開します。
ご旅行をお考えの方は是非お立ち寄りください!
homo faber 2026公式
https://www.homofaber.com/en/biennial/homofaber-2026
参加アーティストページ https://www.homofaber.com/en/artisans?page=1
永田哲也 紹介ページ https://www.homofaber.com/en/artisans/tetsuya_nagata-paper_art-sakura
このたび、出願をしておりました『和菓紙三昧』 『和菓子』の商標登録申請につきまして、
特許庁より登録商標として正式に登録されましたことをお知らせいたします。
2025年大阪万博にちなみ刊行された『2025 LOUIS VUITTON シティガイド大阪(特別版)』に「大阪の今を代表する18人」として選出されました。
他にも特別版ならではの読み応えのあるシティガイドとなっています。「LOUIS VUITTON公式ショップ」にてお買い求めいただけます。
ANdAZ TOKYO 虎ノ門ヒルズ 開業10周年記念のお知らせ
日本でも指折りのラグジュアリーホテルである「アンダーズ東京」が、2024年で開業10周年を迎えました。また、ホテル内の数あるアートの中から、永田アトリエの作品の1つ「蟷螂の棲むところ」が10周年記念アートブックの表紙に選ばれました。(非売品)
(和菓紙三昧アートはエレベーター8機のうち5機に作品が設置されております。)
この機会に、大切な方と特別なひとときをアンダーズ東京で過ごしてみてはいかがでしょうか?
2023年7月にオーダー1作品目、2024年5月にオーダー2作品目を、港区三田『日本料理 晴山』様に納めさせて頂きました。
山本様の作り出す素晴らしい料理の数々と、和菓紙三昧のある素敵な空間にぜひお越しください!
(HP内 ART WORK にもお写真掲載しております。 )
日本料理 晴山 https://seizan-mita.com/(こちらから)
この度、『KIOKUGAMI: 記憶を呼び起こすペーパーアート』が「短編映像部門 優秀作品」に選ばれました。
大変光栄に思いますとともに、素晴らしい制作編集をしてくださいましたケーブルネット296の萩谷様、映像チームの皆様に深く感謝を申し上げます。
詳しい審査結果など内容はこちらから
A-PAB 4K番組アワードは、2018年12月1日に開始した4K8K衛星放送が5周年を迎えたことを機に、A-PAB会員社によりこれまで制作された4K映像作品を広く募集し、特に優れた作品を表彰するために「一般社団法人放送サービス高度化推進協会」によって設立されたものです。